12/14 TRANCETIMES feat. Daniel Skyver & Daxson Main Floor クルー紹介


ARTWORK DESIGN : VJ Akiko

Main Floor メンバー DJs紹介

Blue-S

幼少の頃に出会ったTranceサウンドに多大なる影響を受け、20代前半でDJデビュー後、都内の大小様々なクラブやバーで出演を重ねてきた。
DeepなProgressive HouseからUpliftingなTrance、Psychedelic Tranceまで…新旧問わないイーブンキックを基軸にした選曲で、あらゆる時間帯やパーティーカラーにも合わせられるDJを現在進行形で目指している。
彼ほど時間帯を問わずクオリティの高いプレイができるDJはそうそういないかもしれない。
Blue-Sが案内する壮大な“音の旅”、この旅が誰かの人生に彩りを与えられるものになりますように。

彼は当日12/14がジャストで誕生日!
昨年12/15のCASTOR TOKYO feat. DARREN PORTERの時もお祝いをしましたが、今回はまさにジャストの誕生日をsolfaでお祝いしようと思います!

Clion

愛知県在住。国内Tranceレーベル"Shattermind Recordings"所属。
偶然にも耳にしたBjörn Åkessonの楽曲に衝撃を受け、Tranceの世界に入門。
以降、生まれ育った愛知を拠点としてTrance Producer兼DJとして活動する。
激しいUplifting Trance、Tech Tranceを織り交ぜるDJスタイルは、
ハード系を好む名古屋のリスナーにもTranceに関心を持って欲しい、という切なる思いから。
シーンを前進させる為にも、常に新しい曲をプレイすることに強いこだわりを持ち、
日夜最新曲のキャッチアップは欠かさない。
Producerとしては長い音楽経験ゆえのメロディーセンスを生かし、Uplifting Tranceを中心に楽曲制作に取り組む。
昨年12月に開催されたCASTOR TOKYO feat. Darren Porterでは、レーベルメイトのNiveusとTRANCETIMESフロアに出演。
Shattermind RecordingsがDJチームとしても活躍できることを証明した瞬間だった。
今回のTRANCETIMESでは重要なオープニングを担当。

DJ 34(さんよん)

高校生の頃、ヒップホップやR&BでDJをスタート。
その後DJ活動は休止するも、2016年にDJ活動を再スタート。
2000年代にvelfarreでのパーティー"Cyber Trance"や"club Shinkawa"に通ったことにより、Remo-con・Shinkawaの影響を受けている。
John Askew, Greg Downey, Simon Patterson, UCast, Sean Tyas, Alex Di Stefano, Mark Sherry, Lostly, Bryan Kearney, Will Atkinsonなどのサウンドをセットに加え、主にPsy TranceとTech Tranceを中心にプレイするが、Uplifting Tranceもプレイすることもある。そのほかHouse/Techno/Hard Technoをプレイする時もある。これまでに大型箱ageHaやWOMB, 夏クルーやJicooなどのボートパーティーやclub asia, VISION, R Lounge, solfa, nagomix等でパーティー出演の経験あり。
現在は東京のアンダーグラウンドの人気テクノパーティー「U」と「AZURIA」のレジデントDJとして活動中。 また、定期開催されているトランスパーティー「R-TRANCE」と「TRANCE ESSENTIALS」にてレジデントDJとして活動中で、TCPTの各種パーティーではサポートDJとしても活動中。

MixCloudのグローバル・トランス・チャートでは、自身のそれぞれのミックスが2回連続の9位にランクイン。そして、グローバルPsyTranceチャートにも46位ランクインも!

— Sound Cloud —
https://m.soundcloud.com/kenneth-blanck

— Mix Cloud —
https://m.mixcloud.com/kenneth-blanck/
— YouTube Channel —
https://www.youtube.com/channel/UCq4UDFVbjsUiVqOtPyAeC1w

RYOOOh!

福岡県在住。2006年よりDJとしてのキャリアをスタート。福岡の親富孝通りClub ZOOMでレギュラーを持ち、福岡だけでなく九州各地や東京や関西で出演を果たしている。
また、オーガナイザーとしての顔も持ち、空間を丸ごと変える「Infinity」や別ジャンルとの融合を目指した「REvivAL」、Classic Tranceに特化したパーティ「S.T.F.R」などを企画してきた。
2014年、オールミックスやEDMが流行した時に別のジャンルを聴き込むことに苦痛を感じて、DJ活動を休止。
その後2018年1月からTrance DJとして活動再開を決意して復活!
現在は福岡でTranceを盛り上げていく為に「TRANSONIC」「Trance Advance」「Trance Bar」などをオーガナイズしている。
今年はDominant SpaceやRinalyら国内の実力派DJを呼んだり、CASTORとのコラボ企画なども提供した。
東京、大阪、名古屋等のイベントにも精力的に足を運び、各地のTRANCEファンらと交流を重ねている。
先月末は、渋谷R LOUNGEで開催されたCOT & FRIENDSとONE & ONLYに体感した。

VJ紹介

VJ Akiko

Trance musicをメインに据えつつ、Progressive House,EDM,Technoなどジャンル問わずVJをしている。
繊細でメロディアスな曲調に寄り添ったビジュアル表現が得意。
これまで単独で開催したTRANCETIMESの全てのアートワークデザインを担当。
2018年にはRinalyとともにシンガポール、インドネシアでの共演を果たし、2019年には9月に韓国にてDominant Spaceと共演するなど、VJ活動は国内にとどまらず徐々に活動範囲を広げている。
チェコ出身の画家アルフォンス・ミュシャの大ファン。

Lightcell

TBA

Photographer紹介

U

2016年、大学生活の傍らパーティーカメラマンとして大阪で活動開始。
2年間で延べ100以上のパーティーの撮影を行い、卒業後就職とともに上京。
現在はカメラメーカーのエンジニアをしながら、都内のパーティーカメラマンとして活動をしている24歳。
大阪を拠点とするVJ集団"映像犯"の手伝いをしていたり、最近は動画を撮り始めているという噂。
それと、何やら最近大きいカメラ用のスタビライザーを最近購入した模様。