9/20(Fri) TRANCETIMES ラウンジメンバー紹介!


Gilles de la Mare

90年代初頭からIndustrial/Electronic Body Musicに傾倒し、その傾向から90年代のトランスに心酔し現在に至る。
現在のメインスタイルはアップリフティング・プログレッシブトランス。
世の中に存在する素晴らしい楽曲と常に出会うべく、貪欲に音源を探索している。
様々なトランスのイベントに積極的に参加し、DJやクラバーとの親交が深く信頼も厚い。

Zebar

イスラエル生まれ、アメリカ育ち。現在日本を拠点に活動中。過去2年間の東京でのDJ活動では、Magnificent Tranceや自身主催のパーティーHEAVEN&HELLにてDJ Wada、Shingo Nakamura、Memory Lossらと共演。メロディックながらもダーク、グルーヴとベースに重点をおいた音楽スタイルで、ダンスフロアを盛り上げる。最近はボストンでDJ出演し、また、か先日のMagnificent Tranceの3周年記念パーティーでは、自身2度目のMemory Lossとの共演、そして、Somnaとの共演も果たした。作曲活動にも励んでいる。

Take@

福島県出身。高校生の時にトランスミュージックに魅了され、かつてはオーディエンスとして様々なパーティー参加。2018年4月、かねてから交流のあった同じ東北出身のDJであるSCREENSHOTプロデュースのTRANCE MODEで本格DJデビューし、以後レギュラーDJを務めている。オーディエンス時代に培われた独自の感性と型にとらわれないプレイスタイルが魅力的。最近出演機会が増え、福岡での出演も果たした。

Shima

国内TranceレーベルShattermind Recordings所属のProducer兼DJ。
Darren Porter、Photographer、Allen Wattsなどのエネルギッシュで力強いTranceの影響を受けUplifting Tranceの制作を始める。その後Shattermind Recordings代表、Spawnの誘いで3枚目のアルバムSerenity of MindよりShattermind Recordingsに参加。最近ではUplifting TranceだけでなくProgressive Tranceも密かに制作中。

Tomohiko Togashi

1989年東京都生まれ。14歳の頃に小室哲哉の楽曲の影響で音楽に興味を持ち、18歳から本格的に楽曲制作を開始。トランスを中心に幅広いジャンルのクラブミュージックを製作、またマスタリングにおいても高い評価を得ている。 現在は音楽レーベルwavformeに所属し、主催のSoUとのユニット、Casual Killerとしての楽曲制作の他、2016年にアルバム"Sights"と2018年にはEP"AWAKENING"をリリース。 また、2019年からはPINK CRES、Migma Shelter等のアイドル楽曲の編曲も担当しており、活動のフィールドを増やしている。

Bernis

1992年、岐阜県生まれ。音楽ユニットDIGITAL LOGICSのメンバー。つい最近兵庫県から関東へ最近拠点を移した。Trance, House, Chill Out, Vocaloidの音楽を制作。
2012年より音楽活動を開始し、2015年にManuel RoccaのレーベルLevitated Music (Silent Shore Records) からデビュー曲"Constellation"をリリース。
同楽曲はAly & Filaのラジオショー"Future Sound Of Egypt"でプレイされた。以降、Levitated Musicをはじめ様々なレーベルからリリースした楽曲は、Aly & Filaの他にもAhmed Romel, Dimension, DJ Feel, Manuel Le Saux, Mhammed El Alami, Roger Shah, Type 41などの著名なアーティストから支持を受けている。

Blue-S

2011年にDJデビューして以降、都内の大小様々なクラブやバーを中心に活躍中。
エモーショナルなTranceやProgressive Houseを基軸とし、自身の世界観を反映させたストーリー性のある幅広い選曲とロングミックスがDJスタイルで、壮大なサウンドを体感できる。
先月8月にR LoungeにてJaytechをゲストに迎えて開催されたAnalog Journeyでは、メインフロアのウォームアップを担当し、イベントは大いに盛り上がりを見せた。